およそ210*90*35 大判の硬め、仕上げ用砥石になります。

これぐらいの硬さになると、初心者には少し難しいかと思います。

和包丁など、巣板のあとで最終仕上げ用になりますが、名倉を使っても慣れた人でないと刃をつけにくいように思います。

でも研ぎになれた人なら、サクサクいい刃を付けることができます。

研ぎ面の広さ、厚さも有りなかなかいい砥石だと思います。